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【ワイドショー通信簿】鳩山首相コンサート 席立ち始めた選挙民

スーパーモーニング<テレビウォッチ>きょう(3月16日)で、発足半年を迎えた鳩山政権の現状について感想を求められた田中秀征(細川内閣当時の総理特別補佐)のコメントが面白かった。田中秀征が分析???――のど自慢で言えば鐘1つ。これから鳴るんじゃなくて、鳴っちゃった感じ。歌っている方とすれば、これからコブシの効いたいい所があるから、もうちょっと聞いてくれ、という話だけど、観客は席を立ち始めている。これからやったってダメだろうと。非常に厳しいところだ――???田中は、鳩山首相とは「新党さきがけ」で同志だった。かつての同志のリーダーシップ不足を、オーケストラに例えて、こう語る。???――指揮棒を振るわない指揮者に見える。自分はどういう曲目を演奏してほしいかという明確なメッセージが出てこないから、観客席で聞いている人間もわからないし、演奏している人たちもわからない。何を演奏するんだ、という状態。深刻な問題だ――???スタジオ陣では、鳥越俊太郎、若一光司が、世論調査を引き合いに、国民の声に答えて、小沢幹事長が国会の場で「政治と金」に関して説明する必要があるとし、三反園訓は、普天間飛行場移設をどう処理するかが鳩山内閣の命運を決すると述べた。???他の出場者も力量不足で、のど自慢大会が盛り上がらないのが現状だ。 アレマ■J-CASTテレビウォッチとは?ワイドショーやドラマなどのテレビ番組を独自の視点でウォッチします。カリスマ占い師の不思議な言動や深夜のオモシロ番組もここでチェック!新たにJ-CASTニュースショップオープン

友人や家族のパンツを食い込ませるイタズラ「ウェッジー」の写真いろいろ

誰かのパンツの後ろ側を引っ張り上げるイタズラは俗語でWedgie(ウェッジー)と言い、くだけた雰囲気のパーティーなどでやっているところが見られるようですが、なぜかそのウェッジーの写真をいろいろとまとめている記事があったので紹介します。やっている人もやられている人も楽しそうなものから、絶叫しているようなものまで様々なウェッジーがあることがわかります。詳細は以下から。25 Atomic Wedgiesやった側は楽しそうで、やられた側は本当に痛そうな顔をしています。オンラインスラング辞書のWedgieの項目によると、イケてる男子がイケてない男子にやるイタズラだそうなので、これはまさに定義通りのウェッジーと言えるでしょう。こちらも定義に当てはまっていそうなウェッジー。演技っぽいですが、やられている男性の絶叫が伝わってきます。カウボーイ気分なのか、パンツを掴んで左手を高々と挙げた男性。たとえネクタイにスラックスという格好でも、やられるものはやられます。体が持ち上がるぐらいのウェッジー。これは、やられた側は抵抗できないので大変です。子どももウェッジー。恥ずかしいのか、カメラの方を向かない少年。ここからは楽しそうなウェッジー。お父さんが子どもをつり上げているのでしょうか。これも同じようなシチュエーション。パンツがひものようになっています。寝転んでも防御不能、それがウェッジー。被害に遭うのは男性だけとは限りません。右側の女性の「見なさい!」と言わんばかりの表情が面白い。みんなでウェッジー。やっている側もやられている側も「どや!」って感じです。ライトなウェッジー。これぐらいなら痛くなさそうです。水着でもウェッジー。さらに高等なものになると、脱がせたパンツを足に絡ませたりするようです。頭に被って、セルフウェッジー。この姿は他人に見られたくありません。ここまで来るとやり過ぎです。強盗にしか見えません。くれぐれもウェッジーをやる際は仲のいい人と合意の上でやるようにしましょう。・関連記事偽iPhoneを地面に接着して人々の反応を見るイタズラムービー - GIGAZINE街中でイタズラをしてくる男に回し蹴りを決めるサンタのムービー - GIGAZINE横断歩道を途切れることなく人が渡り続けるイタズラのムービー - GIGAZINEサルに格闘技の鍛錬をしていた男性、芸術的な跳び蹴りを浴びせられる - GIGAZINEチャリティーのために寒空の下で半裸になった大量のサンタたちがランニング - GIGAZINE街頭の大画面スクリーンに無修正ポルノを流した男が逮捕される - GIGAZINE出した手紙をバラバラにする、デストロイヤーなポストを使ったイタズラのムービー - GIGAZINE記事全文へ

DEEP、6月にシンフォニックコンサートツアーを開催

写真拡大 4人組ボーカルコーラスグループのDEEPが、全国ツアー<DEEP LIVE TOUR 2009-2010 “Endless road”FINAL>のファイナル公演を3月14日、東京国際フォーラムにて開催した。ライヴ中には、6月にストリングスをバックに従えたコンサートツアー<DEEP SYMPHONIC CONCERT TOUR 2010>を開催することを発表して会場を沸かした。◆DEEP 画像@2010.03.14<DEEP LIVE TOUR 2009-2010 “Endless road”FINAL>ファイナルリーダーのTAKA、およびオーディション<EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜>出身のYUICHIRO、KEISEI、RYOの4人組DEEPが、EXILE ATSUSHIプロデュースだった“COLOR”から改名後、初のセルフ・プロデュースによるツアーとなったのが今回のホール・ツアー。全国8都市・9公演で、2万2000人動員した。また彼らはこのツアーと時を同じくして、ライブハウスツアー<DEEP LIVE HOUSE TOUR 2010 “Endless road”〜THE ROOTS〜>も開催している。東京国際フォーラム ホール Aでのライヴには、3月13日、14日の両日で約1万人のファンが集結。ニューヨークのダウンタウンのストリートをイメージしたステージセット(実は彼らにとってステージセットを組んだ形でのライヴは初)に、黒系の衣装で決めたDEEPは、EXILEのATSUSHIが作詞した「青い鳥」のアコースティックバージョンや、4人が初めて声を合わせた曲「Tell Me It's Real」、DEEPに改名してからの第一弾シングルとなった「Endless road」(EXILE AKIRA出演「CHINTAI」CMソング)など全21曲の歌とコーラスでファンを魅了した。またアンコールでは、メンバーがリスペクトするマイケル・ジャクソンのカヴァー曲「Heal the world」を、会場のオーディエンスと一緒にハモリながら披露。誰もがステージ上のメンバーと一体となり、“5人目のDEEP”になっていた。「今回、東京国際フォーラムでのライヴは二回目になりますが、またこうして東京国際フォーラムでライヴを迎えられた事を幸せに想うとともに、このステージに携わって下さったすべての皆さんに心から感謝します。このステージはこれからのDEEPにとって大きな財産になり、ここからDEEPの新しい物語の始まりと言える素晴らしいステージになりました。」── TAKA?「こうして無事にファイナルを迎える事が出来て本当に嬉しく思います。まずは応援して下さる皆さんといつも支えて頂いている関係者の皆さんに本当に感謝しています。またこれからライヴで応援して下さる皆さんにお会いできる機会がたくさんありますので、その時を楽しみに日々精進していきたいと思います。」── YUICHIRO「?こんにちは、KEISEIです! 約二年ぶりとなった国際フォーラムでのライヴ! DEEPにとっても僕にとってもここからが本当の意味での始まりと思えるライヴになりました。こんな素敵なステージで歌えたことを応援してくれているすべてのみなさんに感謝したいと思います。本当にありがとうございます。これからも更なる進化を目指して頑張っていきますのでDEEPよろしくお願いします!」── KEISEI「まず、無事にツアーファイナルを迎えることができて本当みなさんに感謝しています。東京国際フォーラムでのライヴは、これまで行なってきたツアーの集大成なんですが、また新たなスタートに立った感じがします。そして次に控えているツアーに繋がるようなライヴができたと思います。さらに向上していく為に、この経験を生かし、日々精進していこうと改めて思いました。」── RYODEEPは今後、4月から全国22カ所を回るライヴハウスツアー<DEEP LIVE HOUSE TOUR 2010 “brand new story”〜THE ROOTS〜>を開催。その後、6月、7月とストリングスをバンドに追加した形での<シンフォニックコンサート>を行なう。【<DEEP SYMPHONIC CONCERT TOUR 2010>日程】6月24日(木) 埼玉 川口リリアホール ?6月30日(水) 名古屋 愛知県芸術劇場 大ホール7月1日(木) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール7月9日(金) 東京 Bunkamuraオーチャードホール◆DEEP オフィシャルサイト

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